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0329@静岡。

まささん、美和ちゃん、こんばんは~☆
&お疲れ様でした~。

クラリティに会ったよ~。

大阪では、もぉ、舞い上がっちゃって、
ゆっくり見ることも、来なかったんだけど、
ちゃんと見てきたよ~♪
世界に一台しかない「ドリしてます?」号も。

DE。

KEITAさん、大丈夫でしたか?
なんか、いつもと違うなぁ・・・って思ってたら、
ビックリしました。
でも、最後に歩いている姿を拝見出来て、
ひとまず、安心。。。

健康だけは、何があっても大事ですよね・・・。
健康あっての、幸せ。
また、今回のことで、救命士の方が
すぐに駆け付けてくれて、
人は、支え合って生きてるんだな・・・
って、思ったよ。

周りの人に、もっと優しくしなきゃ・・・
って、学びの時にもなりました。

いろんなことを、教えてくれるドリ。
本当に、ありがと。
まささん、美和ちゃんをはじめ、
ドリカムオールスターズのみなさまの
健康を、心よりお祈りしています。

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ドリブログ」カテゴリの記事

コメント

昨日ステージに駆け上がった「救急救命士の池田」です。
実は、私は「救急救命士」じゃないんです。「小学校の教員」です。ボランティアで「ライフガード」をしています。
でもあの緊急事態では「私は医師です!」とか「私は救急救命士です!」と名乗らなければ私はステージ上でKEITAさんの手当てをしてあげられなかったと思う。とっさについてしまった嘘です。でもそれなりのスキルを持ち合わせている自信はあったので「嘘も方便」でいいにしてもらいました。
KEITAさんは、バックステージで手当をしている最中もずっと「ステージに戻りたい!」と言い続けていたのですが、頚椎捻挫の疑いがあったので「なんともなければアンコールまでに戻って来れるから、まずは病院に行ってきてほしい。沖縄まで続くツアーをやりぬくためには今は病院でしっかりと診てもらおう!!」と説得して救急車に乗りました。

「人に優しく」「困っている人には手を差し伸べる」いつでもどんな時でも「May I help you?」が言える人間でいたいですね。
特にドリを愛する人たちには…

投稿: ぴかちゅう | 2009年3月30日 (月) 09:19

はいさい!! ぴかちゅうさんの対処は正しかったと思います!
心の内は、うそを着くのに苦しかったと思いますが・・・。
でも、KEITAさんが、ちゃんと、沖縄公演の事も考えて、病院に行ってくれて、何も無くてよかったです!!
ほんと、お互いに、「May I Help You?」の言える人間であり続けたいですね!!

投稿: yamachan | 2009年3月30日 (月) 22:44

ぴかちゅうさん

コメントをくださって、ありがとうございます。
現場での思いを知って、コメントの一字一句に涙が出ました。
ただただ、感動です。

ブログを拝見させていただきました。
それは、ウソではないですよね。
人を助けたい気持ちと、それだけのスキルがあれば、
うんうん。大丈夫!より安心しました。

会場から、すぐに「救命士だ!」と声が上がった時、
本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
現場で、あれだけの声を出して、名乗り出て、
素早い判断をされたなんて、なかなか出来ない事だと思います。

池田さんの思いが、みんなの思いと同じで、
kEITAさんに伝わってよかった。。。
このツアー、始まったばかり。
みなさんの健康を、祈るばかりです。

うちもしっかりと見習って、
人に優しい人間でありたいです。
本当に、ありがとうございました。

投稿: すーくん☆ | 2009年3月31日 (火) 05:13

yamachanさん

はいさい!(で、あってますか?)
あんなことになってしまったけど、
みんなが正しい方向に、動いたことに感動です。
ほんと、KEITAさん何事もなくて、よかった・・・。

「DO YOU DREAMS COME TRUE?」
の次に、
「May I Help You?」
を、ココロの奥底で、叫び続けたいと思います。

生きてるうちは、日々勉強なんですね・・・。
とても大事なことを、気付かせてくれて、
大感謝☆です。
ありがとうございました。

投稿: すーくん☆ | 2009年3月31日 (火) 05:19

すーくんへ(長文です)

あの日、あの場所で発生したアクシデント…
あの日、あの場所に自分がいたこと…
そして、あの日、あの場所で自分がしたこと…
すべては「偶然」ではなく「必然」だと感じているんです。

誰かが考え出した脚本でもなく、誰かが演出したドラマでもなく、現実にドリファンの前で繰り広げられた出来事…

すごい生意気なことなんですが、私は3月29日(日)エコパアリーナにいた“静岡BABYS”には、「何かあったら自分も勇気を出して立ち上がろう!!」という思いを持ってもらえたら素敵かな…と思っています。

あのアクシデントが発生する直前まで、ドリカムの2人“美和ちゃん&正さん”は私にとっては雲の上の存在の人で、一生接点なんてない人たちだと感じていました。
でも、ステージに駆け上がったとき、倒れたKEITAさんを取り囲んで不安で怯えている美和ちゃんや正さんに「大丈夫だから心配しなくていいですよ。とりあえずバックステージで手当をしたいから担架に乗せるのを手伝ってください」と伝えたら、ものすごく当り前のようにサポートしてくれた。変な言い方かもしれませんが、美和ちゃんと正さんをものすごく身近に感じた一瞬でした。

あの瞬間は「あのダンサーを助けたい!」という一心で動いていたんだけど、私はあの件で「プロの偉大さ」を知りました。

心に不安を抱えながらもコンサートを再開させたドリカムの2人も、相棒の帰りを信じて一人で踊り続けたSHIGEさんも、本当にプロフェッショナルでした。バックステージで手当を続ける中で、1冊の本が書けちゃうくらいのたくさんの感動をいただきました。

救急隊に引き渡した後に「私は客席に戻ってドリのコンサート楽しむよ。絶対大丈夫だから、アンコールまでにここに戻ってきて、みんなを安心させてよ!」と伝えたら「大阪LOVERまでに戻ってきます!」と言って握手を求めてきたKEITAさん…

アンコールが始まる前にステージに上がってきたKEITAさんを見て、涙が出たよ。

昨日、正さんのブログを読んで、正さんはコンサートが止まったことを気にしてるんだろうな…ファンを想う気持ちがヒシヒシと伝わってきました。

3月29日エコパアリーナにいた“静岡BABYS”はドリカムのコンサートを楽しむだけでなく「人を思いやる“まごころ”」を感じられたんじゃないかな…そう願う。

「3つの間」である「時間」「空間」「仲間」を共有できたことに感謝・感謝です。

あなたにできるあらゆる善を行いなさい。
あなたにできるあらゆる手段で、
あなたにできるあらゆる方法で、
あなたにできるあらゆる場所で、
あなたにできるあらゆる時に、
あなたにできるあらゆる人に、
あなたにできる限り。

追記
2月14日~15日に初めてすーくんが住んでる神戸に行きましたよ。とても素敵な所でした。


yamachanさんへ
コメントありがとうございます。
ボランティアでやっているライフガードの関係で、ちょくちょく沖縄に行っています。定年を迎えたら浜比嘉島に移住したいと思ってるんですよ。
私のクラスの学級だよりは毎年『ゆいま~る』ですよ。

投稿: ぴかちゅう | 2009年3月31日 (火) 08:16

>ぴかちゅうさん

まささんのブログ、本当に涙がこぼれてしまいました。
なんてファン思いなんだろ・・・って。
初めてドリの曲を聴いた時から、はるか天井人。
初・うごドリな日がくるとは、思ってもみなかったウン年前。
こうやって、まささん、美和ちゃんと交信して、
BABYSに囲まれて、ドリをすごく近くに感じてます。
(勝手な思い込みかも、しれないですが・・・。)

「何かあったら自分も勇気を出して立ち上がろう!!」

うんうん。そうですよね・・・。
静岡での出来事は、そう思える記念日になりました。
いつの日か、誰かを支えられるように
自分自身が、足元をしっかりとして、大地に立っていたいです。

ぴかちゅうさん。
勇気をくれて、ありがとうございました。
これから全国へ、ニンニキニキニキです。
勇気と愛をしっかりと持って、出かけますね。

投稿: すーくん☆ | 2009年4月 1日 (水) 02:17

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